レスバトラー評価


はじめに#


・S +ランクについて
語彙や反論、煽りなどにおいて標準よりも圧倒的に長けていると判断された者が選ばれる。
ランキングの中ではトップに位置し、実力は未知数。
それぞれが十分に拮抗し得る実力を持っているため、S +内での実力差は顕著ではない。
S +のみ特別に二つ名が与えられる。

・Sランクについて
S +には満たないものの十分に人並み以上の実力を持つ者が選ばれる。
場合によってはS +の面々とも対抗できる実力を持つ者も稀にいる。
S +よりのSとAよりのSが存在するため実力は二分化されている。

・Aランクについて
伸びしろを感じさせ、一定以上の実力を兼ね備えた者が選ばれる。

・Bランクについて
クソOFクソ。日本語病気。見ていて腹が立つ。

サウス S+ 二つ名「覇王」#


特色溢れる彼を一言で言い表すのならば「覇王」である。
溢れんばかりのカリスマで例え自分が負かした相手すらも自らの虜にして見せる。
また、レスバでの実力も去年と比べ大きく成長した様だ。
かつてはきらりと光るセンスを使ったキレの良い煽りが特色だった彼は、
論理性を置いてきぼりにしている場合が散見されたが、Bakaなどとの戦いを経て論理性の才能が開花した。
神は頭の回転が異様に早い彼に対して最も与えてはいけないモノを与えたのだ。
かつてDOTCHの頂点の座を独占したサウスは更なる進化を遂げ、レスバ界を蹂躙するだろう。

(https://charat.me/dotch/ja/users/Ennde-9 )

サフ S+  二つ名「覇王の右腕」#


サウスの右腕として彼を支えるサフはサウスと異なるレスバの才能を持っている。
それは言わば言語センス。
比喩や例え、国語的表現の枠を逸した説明なども含め、彼への反論は難解である。
また、それらを組み合わせることによって紡ぎ出される反論は実に鮮やかだ。
昔は長文をつらつらと書き込んでいたサフも現在では短文によるレスバを行うようになった。
かつて語彙や長文の圧力で相手を圧倒していたサフは無駄を切り落とし、
長いサナギを経て今空へと羽ばたく。

(https://charat.me/dotch/ja/users/325650 )

baka S+    二つ名「異才なる破壊者」#


サフとサウスが実力を認める数少ない人物。また、前述のサフに勝利を収めている。
彼の強みは何か、それは悪魔の如き爆発力である。
彼に一度火かつけば誰も止められない。
語彙、思考力、論理性の全てを最高水準で収めたレスポンスを投げかけてくるからだ。
理解力に関しては伸びしろがあると思われる。
レスバ界の荒波の有象無象をチリへと変える新たな破壊者の誕生だ。

(https://charat.me/dotch/ja/users/891)

詠み人知らず S+ 二つ名「弁慶」#


私が彼からひとつだけ強みを貰えるのならばこう答えるだろう。
「異常な頭脳の回転速度」と。その速度はサウスと同等かそれ以上だ。
光る煽りのセンスで相手を怒り心頭させ、開花した論理性を武器にトドメを指すサウス。
自らの思考の100%をその言語センスによって表現し、相手を圧倒するサフ。
彼はその二人の力を余すことなく融合させたかの様な力を持っている。
サウスとサフの武器は自らの頭脳の回転速度によって強化され、最早その力は本人らをも凌ぐ。
頭脳という腕力で数多の武器を振り回すその様は弁慶の如し。


:)  S#


私は彼に一つ物を申したい。「本当の実力を隠しているんじゃあないのか?」と。
それほどまでに彼は才能の原石。
本来眩い光を放つそれは黒いベールに包まれて本来の輝きを失っているのでは無いかと思わざるを得ない。
しかし彼の劈開面は「論理性」と言う一方にだけ力が注がれている所だ。
もう一芸、何かを手にすれば彼は十分にS+の面々と渡り合えるだろう。

https://charat.me/dotch/ja/users/vUw0qKFx5k

やさこ S#


言葉を咀嚼して、掘り下げて理解、その上で相手の最大の弱点へと矢を射抜く最強のスナイパー。
同ランクのべにの上位互換と言えるだろう。

attack titan S#


私は彼をSランクの中では最もAランクに近いと評価している。
しかしながら強力なのも事実。理解力に難点がある点を除けば十分だ。
相手の「悪い点」「問題点」をより良い言葉で表す言語センスを持っている。
本来は自らの主張の説明などに使われがちな言語センスだが、彼の場合は別の方向に言語センスが傾いている。
総合的に見てbakaと似ている部分が多く、bakaを目指しながらレスバを行うと良いだろう。

https://charat.me/dotch/ja/users/hametsu


恥知らず    S#


「〇〇と言う発言は××と言う捉え方をするのが自然じゃないか?」
と言う独自の構文をかなりの頻度を用いて行う。
相手の発言の裏の裏の裏まで読みとき、相手本人が意図しない未知の領域に存在する弱点を的確に突き刺す。
しかし、言葉の裏などを追求しすぎるあまり、論理性の虜になっている部分が見られる。
また、会話をする上で、恥知らず本人のみにしか理解出来ない様な歪曲し切った表現も見られる。
bakaの様に肩の力を抜いたレスバをすることが出来れば、彼は次のステージへと進めるだろう。

メガボーマンダ S#


古の最強である。
2022年に現れた最強の世代サウス、サフ、purpleなどが頭角を表すまでは正に最強だった。
残念ながら現在は居なくなっているが私は彼を絶対に忘れない。

(https://charat.me/dotch/ja/users/nekoninngenn )

べに S#


全ての能力が高水準に磨き上げられたバランスの良いレスバトラーだ。
特に、相手の話を理解する理解力が優れており、コミュ力の高さが見て取れる。
相手のレスポンスを理解して弱点を見つけ、そこに鋭い反論のメスを突きつける戦法を取っている。

(https://charat.me/dotch/ja/users/benikooji )

fuckfuck S#


話を論理的に説明するレスバトラー。その中身は覇王サウス。
このアカウントの時のサウスは自らの凶暴性を包み隠している。
敬語を喋るのが特徴である。サウスの能力を少し控えめにした様な能力を持つ。
サウスの普段の反論の仕方が「煽り50%、論理50%」なのに対してこちらは「煽り20%、論理80%」となっている。

(https://charat.me/dotch/ja/users/Fuck_Fuck )

jajaja S#


彼の例え話や揶揄などは印象的で相手の反論の隙を奪う。
ワードセンスに富んでいて、◯◯の定義などの論理的なレスバに強い。
自分と相手の価値観のずれから◯◯の定義を論点としたレスバに持ち込まれるのが凶悪。
レスバへの意欲を失っている部分もある。

(https://charat.me/dotch/ja/users/jajajadaaaa )
※現在は匿名で活動

青酸カリ A#


私の中でボーマンダの様に印象的な人物である。
成人しており、達観した目線で物事を語る彼は、
人生の先輩として倫理観を保ったまま諭すような口調で反論を行う。
その様は教師の説教のようであった。
サウスとは気が合い、友好関係を結んでいる。

(https://charat.me/dotch/ja/users/Gyugyu )

Toma A#


相手に絶対に論点をずらさせないのが特徴である。
少しでも論点がずれようものなら相手へ指摘を行い、一寸の隙も与えない。
彼とのレスバにおいては序盤での立ち振る舞いが重要である。
しかし、彼が論点を変えないせいで自ら不利な論点にした場合に逃げられなくなってしまう場合も散見されるのでAという評価に追いついた。

(https://charat.me/dotch/ja/users/nakanoyotuba )

Purple A#


かつてはレスバ最強の一人に輝いていた彼も長い時を経て退化してしまった。
研ぎ澄まされた言葉のメスは刃こぼれを起こし、磨き上げられた言語センスにもほこりが立っている。
そんな彼はこのままレスバ界における失墜を果たすのか否か。
それは私にもわからない。

(https://charat.me/dotch/ja/users/purpletwitter1)
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